マックス製品のメンテナンス
マックス製品のメンテナンスについて
マックス製品のディスポーザーは、蓋スイッチ式の中でも蓋のパーツやバスケット(粉砕処理室)を取り外して丸洗いすることができますので、定期的な清掃をしてください。主なメンテナンス方法としてスプーンなどの金属品が挟まった場合、目視して確認できる時はペンチなどで取り除きます。



タイマー式製品に関して
タイマーで運転が止まる場合、ほとんどの製品の運転時間は60秒で停止するように設定されています。
しかしディスポーザー付きマンションに多くある「適合評価製品」では、三角コーナー満杯程度だと90秒程度処理にかかり、生ゴミが処理室に残留する場合が多くあります。
この場合は更にもう一度運転して完全に処理を終えてください。
マックス・ディスポーザーのトラブル、故障交換はご相談ください。
交換推奨機種:スキューズ社モデルF-13・エマソン社AC105
■型番
≪ GD-B182型 ≫
- ディスポーザー専用処理槽、専用排水配管のメンテナンス維持管理に関しまして、当社はディスポーザー本体のメンテナンス専門業者である為に従来の処理槽専門業者に依頼することをお勧めします。