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ディスポーザー施工事例


■ディスポーザークラフトワークス 施工事例■


ディスポーザークラフトワークスとは日本エスコがプロデュースするディスポーザー施工ブランドです。
現代のシステムキッチンはデザインが非常に複雑になり通常施工ではディスポーザーの設置ができない製品が多く存在しています。
またディスポーザーを知るキッチンメーカーも住宅施工会社、デザイナーや設計士、さらには設備会社などはありません。
このような背景で的確なアドバイスやプランをしてもらえずにあきらめてしまうユーザーが非常にこの日本には多く存在します。
ディスポーザークラフトワークスはそのようなユーザーをひとりでも少なくしたいという想いから生まれました。

ディスポーザー専門企業として20年。ディスポーザークラフトワークスはオンリーワンの技術です。


Disposer craft works へのお問合せまたはお見積依頼は下記までお電話をください。


株式会社日本エスコ MD事業部 担当:中島
(営業時間:毎日 9:00~17:00まで)

【人工大理石シンク】

設置事例1
最新のシステムキッチンはデザイン性の優れた製品が多くなりました。

排水口に注目すると最近では清潔さを保つために
一体成型の排水口が標準となっています。

シンクの素材は「ステンレス」や「人工大理石」など様々です。

ディスポーザークラフトワークスではこのような最新式のキッチンにもディスポーザーを設置することができます。

設置事例2 ※マーブルシンクは使用するアダプターの色合わせをします。
※トクラスからはディスポーザー対応型人工大理石シンクが
  リリースされています。
  新築またはリフォームなどでは対応型シンクを選択してください。

【スライド収納加工】
設置事例1 設置事例1

スライド収納はただ"切り込み”を入れれば良いというものではありません。

いろいろな重量のものが収納される部分です。
切りこみを入れただけでは部品の変形や歪みを発生させ、
将来的に”閉まらない”収納ができてしまいます。

ディスポーザークラフトワークスでは、加工された部分にしっかりと
開口補強をとっています。

設置事例2
設置事例1
【キッチンプランニング】

ディスポーザークラフトワークスによるキッチンリフォーム

ディスポーザーを知り尽くした私達だからこそ
プランニングできるキッチンがあります。

ディスポーザーを設置するとき
多くの場合は従来のステンレスシンクと開き扉になります。

ディスポーザークラフトワークスはキッチン選びに妥協をしません。

最新のキッチンでもオリジナルキッチンでも ディスポーザーを設置するための最適なプランニングをします。


クリナップ:流レールシンク
排水口に向かって細かいくずが流れていく。
その先にディスポーザーがあることで完成されたコンセプトキッチンとなる。

設置事例1 私達がプランニングするキッチンは
いつでもプライベートバーにすることができる機能があります。

最大98℃の湯が必要なときにいつでも使用できます。

調理時には「トマトの皮むき」や「パスタの湯」などに使用できます。

ケーキを切るときなど包丁を98℃の湯にさらせばきれいにカットできます。



Disposer craft works へのお問合せまたはお見積依頼は下記までお電話をください。


株式会社日本エスコ MD事業部 担当:中島
(営業時間:毎日 9:00~17:00まで)

ディスポーザーの修理・故障対応 全国対応いたします! フリーダイヤル0120-101539 お気軽にお電話ください! お問い合わせはこちらから!
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